§ 放射能汚染検査報告書の検査結果 §

銀杏の検査結果

検査方法

原子力災害での放射能問題に対し、当地方での放射線量は当時から低く(ハザードマップ参照)農作物に対して問題は少ないのですが、消費者である皆様に更なる安心のために銀杏本舗は残留放射線量の町役場に依頼して行っております.

検査結果はページ上で公開しております.

また、県の検査の推移、動向を見極めながら、更に厳しくなった国の暫定基準値より下廻る N.D.[検質限界以下]であることを確認して、お届けしていますので安心してお召し上がり下さい.

町役場検査結果

Radioactive Contamination-Results Report

生産した銀杏の放射性物質は、平成29年10月23日に検査を行い、その公表結果は放射性ヨウ素131、並びに放射性セシウム131/137のいづれもN.D.[検出限界以下]であるとの結果になっております.

県の検査結果

Radiological Test-Results

過年度の結果ですが、上記(橙色)のとおり、当地方の農林水産物モニタリング情報[ふくしま新発売]:www.new-fukushima.jp/ が検査した結果も『放射性ヨウ素131、セシウム134・137何れの値もNDとなっており検出限界以下』であり、暫定基準値を大幅に下回る値となっています.

この結果からも皆様に安心してお薦め出来ますし、安心してご賞味いただけます.(2017年未発表)

また、当地方の最新放射線量を確認する場合は福島県ホームページ:fukushima-radioactivity.jp/ から福島県放射能測定マップの走行サーベイ測定結果より県南地方、塙町と進みご確認下さい.